樺のアナ茸茶



カバノアナタケ

カバノアナタケとは…

和名:
カバノアナタケ(ロシア名:チャーガ)
学名:
Fuscopiria oblique
科・属別:
タバコウロコタケ科、キコブタケ科、サルノコシカケ科
(現在はマンネンタケ科という)
そして近縁のサビアナタケ科に属する耐寒性きのこ。

カバノアナタケ  カバノアナタケは寒冷地山岳地帯の一部白樺の生木に菌核が寄生し、何十年もの時間をかけ育つ希少なキノコの一種です。
 この菌核は、白樺の樹液を栄養分として、カバノアナタケの塊を形成します。
 日本では北海道の山岳地帯の一部にしか採れない貴重なキノコで幻の茸といわれています。
 ロシア語名「チャーガ」は「古い幹にできる黒いきのこ様のコブ」の語源です。



β-1,3-グルカン多糖類
リグニン様ポリフェノール
SOD(スーパーオキシドディスムターゼ)・カタラーゼ・グルタチオンペルオキシダーゼ
トリテルペン類



樺のアナ茸茶

当社では、いち早く「まるたか 樺のアナ茸茶」として製品化しました。
粉砕・乾燥から窒素充填包装まで当社健康食品部が一貫して行っております。
樺のアナ茸茶(ティーバック)
31包入 10,290円(税込)
10包入  4,410円(税込)

樺のアナ茸茶(ドリンク)
ペットボトル 2リットル×6本入 3,588円
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樺のアナ茸茶(ティーバック)のお召し上がり方

1.ご家庭で…

 1000ccに対して1パックを5〜20分弱火で煮出してお召し上がり下さい。
2.ご旅行・出張先で…

 500ccのお湯に1パックをを入れ、ウーロン茶程度の色になりましたら、お召し上がり下さい。

・好みで冷やしてもお召し上がりいただけます。



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